フィリピン英語学校留学での学生生活と準備や治安などのおすすめ

フィリピン英語学校留学での学生生活と準備や治安などのおすすめ

今回は最近やたら目ったら多い英語学校留学のお話。興味本位で海外留学をしてみたい人やこれから世界一周に行くから、ワーキングホリデーに行くつもりだから、英語を生かした仕事をしたいから。

理由は様々ですが、英語留学がメジャーになってきています。英語留学と言ったらたくさんの国に学校はあるけど、有名どころはフィリピン、マルタ、フィジー、イギリス、カナダ、オーストラリアなどですね。

今回はその中でフィリピン留学についてお話したいと思います。

実際僕は世界一周して一度日本に戻りましたが、世界一周した際南米を抜けてドイツについた時に、とたんにスペイン語が通じにくくなってきて、ヨーロッパ、中東などをまわるにつれ英語が必要だと感じてきました。幸いトルコで出会った旅人の人にある学校を勧められていたので、そこでの学校生活をお話していきます。実際に僕が言った学校の話になるので、違うところもあるかもしれないけど、大体の学校は同じ感じだと思います。

フィリピン英語留学で選んだのはセブ島!理由は?

なせセブ島を選んだのか。それは先程も説明したとおり、トルコで出会った旅人が自分の言ってた学校をおすすめしてくれたから。その人がやってきたとおり3ヶ月のスパルタコースにすることにした。

結果としてセブ島で良かったと思う。他の島でやっていないので比較はできないが、僕がセブ島がいいと思った理由は

  • それなりに都会なので足りないものが手に入りやすい
  • リゾート地のため、休みの日が充実
  • スキューバの免許を2,3回通えばゲットできるスキューバのお店あり
  • クラブなどもあり学生同士で行くと楽しく仲良くなりやすい
  • 観光スポットも多い
  • 大きなショッピングモールがいくつかあり映画館もあり英語勉強が捗る
  • 近くにボホールやバンタヤン島などの観光できる島へのアクセスがしやすい

などなどメリットは沢山!逆にデメリットとなると

  • リゾートのため誘惑が多い
  • 観光スポットなどに行き過ぎてお金を散財してしまう

等が挙げられます。ただメリットが多く、デメリットも個人の気の弱さというところもありますので、そういった人は強制的なスパルタコースなど行ってみるのがおすすめ!英語もしっかり遊びもしっかりとセブ島を堪能できます。スパルタコースなどコース説明などの説明は次へ。

英語学校で選べるコース

基本的に英語学校と行ってもコースがいくつかあるところが多い。

  • スピーキングコース
  • ビジネス英語コース
  • TOEICコース
  • スパルタコース

など様々なコースから自分にあったものを選ぶ。

スピーキングコース

スピーキングコースがいわゆるノーマルなコースで一番メジャー、どちらかというと留学を体験したい人向きのコース。僕がいた学校だとノーマルコースは大体朝から夕方まで英語のマンツーマンレッスンや何人かの人数のスモールクラスがあった。

普通の学校という感じだが、やはり緩やかな雰囲気のフィリピン人たちやリゾート地で遊ぶところがたくさんあるセブの誘惑に負けて授業をサボる人だらけ、スモールクラスに一人も来なかったと先生が嘆くこともあった。とはいえ先生も先生でやる気のない先生や下手くそな先生が多く学生からもクレームなどが多かった。

ビジネスコースとTOIECコース

ビジネスコースは正直周りにやっている人がいなかったのであまりわからないが、TOEICコースと同じく大本はノーマルコースのため、ノーマルコースを同じような感じだと、2ヶ月スパルタコースで1ヶ月TOEICコースを選んだ人がいっていた。

正直その人はそのままスパルタコースにいたほうが良かったかもと、言っていた。やっぱり先生のレベルが下がると生徒としてのレベルも下がってしまう。もちろん芯がしっかりしている人は流されることもないだろうけど。そのTOIECコースを選んだ人もTOIECの点数は上がったらしいので成果はきちんと出ていたと思う。

やっぱりおすすめのスパルタコース

スパルタコースって聞くと相当ハードな感じがする。スパルタコースがスパルタコースと言われる理由をあげてみよう

  • 1日12時間英語漬け
  • 月曜日から木曜日は完全に外出禁止で外出した際は罰金
  • 金曜日、土曜日、日曜日も門限があり泊まりには申請が必要
  • 先生がくれる宿題が半端ない(先生による)
  • 一日の最後に英作文を決められたワードを使って挙げられたテーマに沿って書かなければ部屋に帰れない
  • 違反カード3回で強制退学

などなど。ここまで聞いた時点で音を上げて、ムリムリという人はたくさんいるはず。僕もこれだけ聞くと無理!と思う。じゃあなんでスパルタコースを薦めるのか。スパルタコースを3ヶ月続けて思ったことは

  • 3ヶ月とにかく楽しくあっという間だった、しんどいと思ったことはない
  • 他にも同じような志の人ばっかりで、英語頑張ろうで仲良くなりやすい
  • 仲良くなりやすいのでみんなで集まってどこかに行くことも多い
  • 批判を恐れずに言うと、生徒のレベルが低くない(治安が悪くない)
  • 先生も全員毎月TOIECの模試を受けさせられ、800点以下だとクビなのでレベルが高い

といった理由だ。一日12時間と聞くとかなりハードだが、本当にクラスの治安がよく、先生のレベルも高いので英語が伸びる。さらに観光地などもバッチメイトと呼ばれる同じ日に学校に来た同期で一緒に集まって行くことが多い。

基本サボるなどできないため、毎日顔を合わせ仲良くなりやすいのが特徴で僕はバッチメイトじゃない人たちとも仲良くなり観光地にいったり誕生日会に呼ばれたりしていて、とにかく退屈だったり暇だったりすることがなかった。英語とセブ観光であっという間に過ぎ去った3ヶ月だった。

なのでこれから行く人には絶対にスパルタコースをおすすめする。

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学校を選んでフィリピンについたら

まず大体日曜日に学校に入ることになる。飛行機の時間を予め学校側に伝えておくことで、送迎が来てくれる。その日は部屋に連れて行かれて、ルームメイトたちを顔合わせ。たぶんルームメイトが部屋のルールとか学校生活とかご飯とかを教えてくれるだろう。

ちなみにスパルタコースは上でも書いたとおり、外出もできないため校内に売店がある。売店である程度のものは買うことができる。また学校内にランドリーサービスもあるため、洗濯も有料で預ければしてくれる。

バッチメイトとは?

次の日はオリエンテーション。まずその日に入学した人たちで集まる。基本的にそのメンバーがバッチメイト(同期)となり、行動を共にすることが多くなるが、たまに人数がめちゃくちゃ少なかったり、問題ある行動を起こしたり、すぐ卒業したりでいなくなる、または最初からいない時もある。こればかりは運。

そのバッチメイトたちを午後から近くの大きなモールに買い物に行き、オリエンテーションが終わり、次の日から本格的に授業を受けることとなる。

イングリッシュネームとは?

まず先生との会話でイングリッシュネームというものをつける事が多い。韓国や日本の名前はフィリピンの人たちに覚えにくいしお互いの国でも覚えにくい。なのでジョンやアンなどのようなニックネームをつける。ちょっと前は日本人には馴染みがなく名前をそのままイングリッシュネームとして使っていたが、最近ではアメリカンなイングリッシュネームを付ける人も多い。

クラス分け

その後テストを行い、クラス分けをする。僕の言った学校はAからEクラスに分けられ、それによりスモールクラスやCNNクラスなどのグループクラスは振り分けされる。ちなみの僕はEだった。このクラスは1ヶ月ごとにテストがあり、それにより昇格したりする。

学校での一日の流れ

基本的なスパルタコースの一日の流れはこんな感じ

7:00~8:00朝食
8:00~8:50ビッグクラス:30人くらいのリスニングクラス。CDから流れる英文の問題を問いていく。日本でのリスニングのテストのような感じ。
9:00~9:50CNNクラス:CNNニュースを聞き、その内容について問題を問いていく。5人位のスモールグループ
10:00~10:50スピーキングクラス ワンツーマン:とにかく英語で話す授業で述語やよく使う挨拶や言い回しもここで習う。
11:00~11:50リスニングクラス ワンツーマン:CDと教科書で進めていく耳だよりの授業
12:00~13:00昼食
13:00~13:50スモールグループ:5人位のグループクラス。様々な話題を話し合っては発表をする。
14:00~14:50リーディングクラス ワンツーマン:教科書を読んで読解力をつけていく授業
15:00~15:50グラマークラス ワンツーマン:前の日の英作文の文法チェックをして、文法を強めていく。
16:00~16:50スモールグループ:5人位のグループクラス。様々な話題を話し合っては発表をする。
17:00~17:50スモールグループ:5人位のグループクラス。様々な話題を話し合っては発表をする。
18:00-19:00夕食
19:00~20:00自習。人によってスペシャルグループクラスを受けることができる。アメリカ発音クラスなど。
20:00~21:00自習:正直先生から出された宿題をここでやる人が多い。
21:00~22:00英作文。ホワイトボードに書かれた単語を使って、一つのテーマに関して自分の考えを英作文で書いていく。書き上げた人から部屋に帰れる
24:00就寝

こんな感じでまさに英語漬けになる。まず学校を選ぶ時に一人部屋かドミトリー(3-5人一緒の部屋)を選択する。その時にドミトリーだと学校についたその日にルームメイトがいろいろ教えてくれる。

それから、朝、昼、夕食は平日は大体なぜかバッチメイトで集まって食べていた。この学校だけなのかな?とりあえず学校での行動の基本はバッチメイトだった。

授業は楽しくて面白い先生たちが教えてくれる。先生が合わないと思ったら変更を申請できるし、目当ての先生を選ぶこともできる。もちろん目当ての先生が空いてなかったら別の先生になるけど。

またグループクラスはあまり意味がないと判断したり、まだついていけないと判断した場合は自習の時間にできたりする。僕もいくつかは自習にあてていたが、グループクラスは意見の交換や人とのコミュニケーションで覚えることも多いので英会話を伸ばしたいのであれば、できるだけ出たほうがいいと思う。

休日の過ごし方

休日はだいたいスパルタコースの人たちはここぞとばかりに外に行く。大体次のどれかだ。

  • みんなで集まって1泊2日の小旅行
  • 買い物や映画など
  • 近くの観光スポットに日帰り旅行
  • スキューバの免許を取りにスキューバの学校へ
  • 先生と遊びに行く

スパルタコースの場合泊まりは基本厳禁で罰金対象となる。ただ予め申請することで可能となり、僕の場合はバッチメイトで行動することが多かったため、バッチメイトでボホール島やバンタヤン島に小旅行にいった。

また近くにもジンベイザメが見れるオスロや大きな教会があるマママリアと呼ばれる場所に一人でも行ったりした。

そしていちばん人気なのがスキューバダイビングライセンス。2回から3回スキューバのダイビングに行き教えてもらうと免許を取れる。大体みんな学校ついでに免許をとっていた。

また近くに刑務所がありそこで1ヶ月に一度囚人たちによるダンスショーがありそれは結構人気なイベントだった。そこにいくツアーも学校で主催していたり、先生と遊びに行く人たちも多かった。

あとは金曜の夜はクラブに行く人も沢山。平日ずっと勉強をしているのではっちゃけちゃう人も多かった。なので僕の学校にいた期間ではっちゃけすぎて退学になった人は一人いたかな?羽目を外しすぎないように注意しましょう。

近くの観光スポットなどについてはまた別の記事でまとめようと思います。

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留学する学校は決めた!用意するものは?

これって意外に気になりますよね。特に一人旅経験がないとなおさら。

用意したほうがいいもの

  • スマートフォン(SIMフリーであればフィリピンでも使えます。)
  • パスポート(当たり前)
  • 帰りのチケット(フィリピンは出国チケットがないと入国できません)
  • お金(現金少々と現地でキャッシングできる銀行カードかクレジットカード)

こんなものかな。それでは詳しく説明していきます。

スマートフォン

まぁ正直これがない生活なんて考えられないでしょう。ちょっと前は日本でSIMフリーのスマホはなかなか難しかったですが、今はSIMフリーの物も多いので、SIMフリーの物を持っていきましょう。学校にWifiはありますが、微弱だったり外にいる時にいつでもWifiがつながっているとは限らないので。僕は旅人だったので、スマホは学校にいる時しか使いませんでしたが、あるのとないのとでは全然違います。最悪イモトのWiFi とかレンタルWifiだったらSIMフリーでなくても大丈夫でしょう。

留学におすすめなスマホアプリ

アプリはまず英語辞書は必ず入れましょう。できればお金払ってもちゃんとしたやつをおすすめします。あとはグーグルマップMaps.Meなどの地図アプリも必須。あとは画面ロックはしておきましょう。盗まれたって人も何人も知っているので。

パスポートと帰りのチケット

これに関しては当たり前ですが、まずはパスポート。有効期限が卒業まであることが条件なので、有効期限までもう少しという方は予め更新しておきましょう。

SSPなどの30日以上滞在に必要なビザは学校が手配してくれます。予めいくらくらい掛かるのか、何が必要なのかよく確認しておきましょう。学校とのエージェントが基本教えてくれます。

また出国チケットがないとフィリピンに入れません。ただ勘違いしてほしくないのは出国チケット=日本への帰りのチケットではありません。とりあえずフィリピンからでるチケットがあればOK。だいたいフィリピンから他の国に留学する人、ワーキングホリデーに行く人、日本に帰る人、旅に行く人に分かれます。自分に応じたチケットを買っておきましょう。とりあえず持っておけば、破棄してもOK。僕もフィリピンに入る時はスペイン行きのチケットを持っていましたが、結局オーストラリアにワーホリに行きました。

お金

これに関してはいくらぐらい使うのか、またビザや初期費用にどれくらいかかるのか、等によって変わってきます。よく考えて持っていきましょう。

海外でのお金の管理をまとめた記事もありますので、気になる方は読んでみてください。

失敗しない旅でのお金の管理のお話

英語留学行けそうな気がしてきた!最後にセブの治安は?

正直なところ僕からすれば安全な国です。特に危険なニオイもしませんでした。ただ脅かすわけではありませんが、実際に怖い目にあった人から聞いた話をします。

セブでの留学中に起こった被害

Case1

友達が街を歩いていると、前に泣いている日本人の女の人がいた。その人はよく一人で行動していて、狂犬病も恐れず野良犬に餌をあげている子だった。一人行動が性に合うタイプでその日も一人で街を歩いていたのだが、大通りから一本裏道に入ってしまった。そこで中学生くらいのストリートチルドレンにナイフを出されお金とiPhoneを盗られてしまった。

Case2

これは学校内で起こった事件。授業中基本的に寮には誰もいない。でもその時間帯でお金や携帯が無くなる人が多かった。基本部屋は鍵がかけてあり入れないはずだが、ある女の子は携帯を忘れて授業に出て、取りに戻ったときには無くなっていた。ある男の人は学校でできた韓国人の友達と夜遅くまで飲んで、酔いつぶれ部屋まで運んでもらったが気づいたときには机の上に逢った7万円ほどが無くなっていた。

Case3

僕の友達に起こった実際の話し。少し一通りの少ない通りを歩いていた彼は急にフレンドリーに現地の人に話しかけられ、しばらく話し込んで意気投合したとおもったら拳銃を突きつけられ、ATMでお金を下ろさされ奪われた。運良くそれで開放されたようだが、実際に発泡されていたらと考えると恐ろしい。

と僕の周りだけでも結構被害が出ています。ただよく注意してみてほしいのが、裏通りにいたり、自分の家のような感じで物を出しっぱなしにしておいたり、簡単に逢ったばかりの人についていったりしたこと。これらは正直海外と日本が違うと認識できていれば防げたはず。彼らも最初の方は用心していたでしょうが、長い留学生活で慣れてきて不用心になっていたのは間違いないとおもいます。

あと旅人ではなく留学生に多いのが、オシャレをしてしまうこと。オシャレをするのは悪いことではありませんし、楽しむべきことではありますが、海外の場合は時と場合を考えましょう。基本的にお金を持っていそうな人を狙うのは当たり前です。おしゃれ着を持っていったとしても現地で通りを歩く時などは必要ないでしょう。

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いい留学先の見つけ方

ただここまで情報を取れ、といっておいて申し訳ないけど、最近はなかなかいい状況がつかみにくいらしい。というのもこんなようにブログや情報サイトで貼ってあるリンクの学校ってぶっちゃけアフィリエイト報酬があるから貼ってあるって理由がほとんど。こんな感じで。

ただ、有名校だったり、日本出資なのは安心できる。女の子に特化して紹介しているところもある。僕の行っていたライフセブという韓国出資だった学校はおすすめできるけど、他の学校はパスポート管理がいい加減(基本的にパスポートを学校側に預ける)だったり、金庫にも入っていなかったという話も聞く

ただ、ライフセブのスパルタコースならおすすめできるが、今は廃校になってしまった。経営していた韓国の会社が手放してその後めちゃくちゃになってしまったと先生が言っていた。

最近イロイロというこれまた田舎で人気のフィリピン留学学校にいった友達は、日本でエージェントやサイトに日本人が少なくて英語覚えるのにいい環境と言われていった場所が日本人だらけだったっと言っていた。そんな感じで紹介されているところ、すぐ見つかるところはいい加減で、エージェントが現地のことを全然わかっていないで定型文を話しているパターン。

本当にいいところは現地で情報を得られることが多い。フィリピン留学している人にはいろんな学校を転々としている人がいる。そんな人に会えたらラッキー。なので最初はまぁまぁ適当に学校を決めて1ヵ月くらい過ごしてみて、情報を集めて違う学校に入学するってのもあり。かなり行動力いるけど。

まとめ

結果としてはどんな学校でも行動次第で英語はどうにかなるとおもう。結局日本人とばっかりいたら日本語ばかりになるし、逆に遠ざけすぎても、もしかしたらいい思い出がなかなか作れないかもしれない。

日本の人、海外の人ともうまく付き合いながら、休みの日は一人でどっか遠出して現地の人に英語で道を聞いたり、少し会話したりしながら旅をしてみるのもいいかもしれない。それが一番難しいんだけど。

そして僕自身そうだったのだけれど、留学に行って英語が伸びるわけじゃない。

何言ってるんだと思いますよね。でも英語の知識や理解はかなり付くので基礎力はだいぶ上がったと思う。大事なのはそれから。学んだことをどうアウトプットしていけるか?これが一番大事。

ずっと机にかじりついて勉強しているより、1学んで10喋ってる人がやっぱり伸びる。(もちろん英語で)結局はそこになります。今回は英語の学び方ではなくて留学ってどんな感じか?というお話だから少し論点はズレるけど。

ではより留学生活を!

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